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□投稿者/ 服部光之
- 02/8/12(月) 22:11 -
□URL:
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ししろうさん、こんばんは。
私は、知事選、市町村長選は、政党は関係ないと思います。
要は、地方という限定された地域の首長ですから、党に振り回されていることがおかしいのだと思います。住民のコンセンサスを察知して行政を行うものだと思うのです。
私は、田中康夫氏には、国から始まって、市町村に至るまで、議員がその権限で利権を漁っていることが我慢ならないのではないかと思います。
長野県については、宮下創平氏を頂点とする利権構造に反旗を翻したのが、康夫ちゃんです。そして、この構想に驚いて、県議たちにブレストをかけて、慌てて前後の見境なく不信任してしまったということなんでしょうね。そして、銃を見たら、弾がなかったということだと思っています。
9月1日、田中氏が再選された暁には、県議会はどのようになるのでしょうか。
新知事は、解散しないと思います。
県会議員たちが自ら、辞表を取りまとめて、議員定数を割り込むことによる、補欠選挙ということになるのではないでしょうか。新知事は、県会については干渉しない姿勢をとるのではないでしょうか。結局は、踏絵を踏ませるということでしょうね。
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