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>管理人さんや服部さんの、どこまで行っても希望を失なわまいとする
>シブトさには頭が下がります。
管理人は昔からあきらめが早いので有名であります。
一旦、どん底を味わってからまた這い上がるのも特技であります。
> 私はとっくの昔にニヒリズムの底さえも
>突き抜けてしまいました。にもかかわらず、時に何かを喚きたくなる
>―吶喊です。しかし、言の葉にあがるは嘲りばかり。悲しいことです。
>所詮は、弱さか。
GODAさんの日本語は品があっていいですね。
実はネットの大辞林を引きながら漢字を読んでおります。
>イデオロギーとは婆さんの厚化粧ですな。現実の愚かさ醜さをゴテゴテ
>と純化した虚構で以って糊塗するようなもの。社会主義もその出発点
>(フェビアン夫妻でしたか・・)では初々しかったんでしょうがね。
婆さんの厚化粧とは、さしずめ先ほどTVに出ていたデビ夫人あたりがイメージに浮かびそうなお言葉です。
婆さんにも肌のきれいな人もいますし、また逆に年季の入ったしわ肌ながらそれでいて風格のある方もおられます。これらの人に化粧など無用だと思います。
要は人それぞれ、イデオロギーもいろいろ、それを司る人次第なのかと愚考いたします。
否、人がイデオロギーを選択するのですね。
>私は、創価学会に作られた公明党の横行を許す日本の政界を思うに
>つけこう考えるのです。
>
>「こいつらみんな、揃いも揃ってカボチャ頭か?」「恥を知れ!」
国会議員の定数をいまの半分にしたらおもしろいと思います。たぶんどうあがいても公明党さんは議席には届かないと思います。野党も群雄割拠の時代でなくなると思います。
また、まっとうな議員活動を国費にて保証することも予算的に可能になるのではないかと思います。もちろん議員活動費はガラス張りにしていつでも情報公開に応じられる体制が条件でありますが。要は金は出すがその分はしっかり働いてもらう体制です。
いまの議員さんは選挙でどんな立派なことを公約したにしても国会にいけばほとんどは烏合の衆であります。権力亡者の集団にかしずき、雑巾がけと利権構造に目を見張ることに長け、人の足を引っ張ることにうつつを抜かし、常に己の保身のみを行動規範とする。これが公明党などのさばらせておく一番の原因でしょう。このくらいしなければこの先の日本は本当に危ないと考えます。
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